むくみとは?体内に余分な水分がたまって起こる症状
むくみとは、皮膚の下などに余分な水分がたまった状態(医学名:浮腫)のことです。「朝起きると顔がパンパンでメイクが決まらない」「夕方になると靴がきつくて足が重だるい」といった症状に悩まされながらも、「忙しくて病院に行く暇がない」「市販薬を自己判断で飲んでいるけれど効果が実感できない」とお困りの方も多いのではないでしょうか。
私たちの体内では、水分が血液などを通じて全身を巡り、必要な場所へ運ばれています。一方、余分な水分は血管やリンパ管などを介して回収され、体内の水分バランスが保たれています。このバランスが崩れると、皮膚の下に水分がたまりやすくなり、むくみにつながります。
むくみは、塩分のとり過ぎや長時間同じ姿勢でいること、運動不足、冷えなど、日常生活に関連した原因でも起こります。血流が滞りやすい状態では、特に足など体の低い部分にむくみが現れることがあります。
漢方では、体を構成する要素を「気・血・水」という考え方で捉えます。そのうち「水」は、血液以外の体液を指す概念です。水分の代謝や巡りが悪くなり、体の中に余分な水が偏ってたまった状態は「水滞(すいたい)」などと呼ばれ、むくみをはじめとしたさまざまな不調につながると考えられています。
そのため、むくみに対して漢方薬を使用する場合は、単に体内の水分を排出すればよいというわけではありません。むくみ以外の症状や冷え、体力、発汗、尿の状態なども確認し、その方の体質や状態に合った漢方薬を選ぶことが大切です。
むくみが起こる主な原因
むくみが起こる原因は一つではありません。塩分のとり過ぎや長時間同じ姿勢でいること、運動不足など日常生活に関連して起こることもあれば、心臓や腎臓などの病気が関係している場合もあります。
むくみを改善するためには、まず原因を考え、自分の状態に合った対処をすることが大切です。
塩分のとり過ぎによる水分バランスの変化
塩分を多くとる食生活は、むくみにつながる要因の一つです。
塩分に含まれるナトリウムは体内の水分バランスに関係しています。塩分をとり過ぎると体内に水分が保持されやすくなり、余分な水分がたまることで顔や手足のむくみを感じることがあります。
外食や加工食品などを利用する機会が多い方は、知らないうちに塩分を多く摂取していることもあります。むくみが気になる場合は、極端に水分を減らすのではなく、まず日頃の食事に含まれる塩分を見直すことが大切です。
冷えや運動不足による血流の低下
運動不足や冷えなどによって血流が滞りやすくなることも、手足のむくみを感じる要因になります。
特に足は心臓から遠いうえ、重力の影響を受けるため水分がたまりやすい部位です。ふくらはぎの筋肉には、歩行などによって収縮し、下半身の血液を心臓へ戻すポンプのような機能があります。そのため、体を動かす機会が少ない状態では、この働きが十分に得られにくくなります。
適度に体を動かしたり、冷えを避けたりすることは、血流を保つうえでも大切です。
長時間同じ姿勢でいることによるむくみ
デスクワークで長時間座り続ける方や、仕事で立ったまま過ごす時間が長い方は、夕方になると足がむくみやすくなることがあります。
同じ姿勢を長時間続けていると、重力の影響によって下半身に血液がたまりやすくなります。その結果、血管内から周囲の組織へ移動した水分が十分に回収されにくくなり、足のむくみにつながることがあります。
仕事中でも可能な範囲で立ち上がったり、足首を動かしたりするなど、同じ姿勢を長時間続けないよう意識するとよいでしょう。
女性ホルモンの変化によるむくみ
女性は、月経周期などに伴うホルモンバランスの変化によって、むくみを感じることがあります。
排卵から月経前にかけて増える女性ホルモンには、体内に水分をため込みやすくする働きがあるとされています。そのため、月経前になると顔や手足のむくみを感じやすくなる方もいます。
むくみの感じ方や体質は人によって異なり、冷えや疲れやすさをあわせ持つ方には、体質に合わせた漢方薬が選択肢のひとつになることもあります)。
むくみが長く続く場合や急に強くなった場合などは、「水分のとり過ぎだろう」と自己判断せず、医療機関へ相談することが大切です。
出典:厚生労働省「女性ホルモンとうまく付き合っていくには?〜増える月経トラブルとその対処法を基礎から知ろう〜」
むくみを改善する方法
むくみを改善するには、原因に応じた対処が大切です。塩分のとり過ぎや長時間同じ姿勢でいることなどが関係している一時的なむくみであれば、食生活や運動などを見直すことで改善につながることがあります。
一時的なむくみは食事や運動の見直しで改善できますが、解消しない場合は背景に病気や慢性的な体質が隠れている可能性があります。自己判断で放置せず、医療機関やオンライン診療で医師に相談しましょう。
適度な運動やストレッチで血流を促す
足のむくみが気になる方は、長時間同じ姿勢を続けないことを意識しましょう。
デスクワークなどで座っている時間が長い場合は、ときどき立って歩いたり、足首を動かしたりする方法があります。ふくらはぎの筋肉を動かすことは、下半身にたまった血液を心臓へ戻す働きを助けます。
無理のない範囲で歩くなど、日常的に体を動かす習慣をつくることも大切です。
入浴などで体を温めて冷えを防ぐ
冷えが気になる方は、入浴などで体を温める方法もあります。入浴は、冷えによる血流の停滞を防ぐうえで役立ちます。
塩分を控えて食生活のバランスを整える
むくみが気になるときは、普段の食事に塩分が多く含まれていないか確認しましょう。
外食や加工食品などを食べる機会が多い方は、知らないうちに塩分の多い食事に偏っていることがあります。汁物を残す、調味料を控えめにするなど、無理のない範囲で塩分を減らす工夫を続けることが大切です。
ただし、食事を見直してもむくみが改善しない場合には、別の原因が隠れている可能性があります。自己判断で食事制限を続けるのではなく、医師へ相談しましょう。
水分を極端に控えない
むくみがあるという理由だけで水分摂取を極端に制限することはおすすめできません。
体内の水分バランスは、水分を減らせば整うという単純なものではなく、塩分の摂取量や排出の状態など、複数の要因が関わっています。極端な水分制限は、かえって体調を崩す原因になることもあります。
漢方においても、むくみへの対応は水分を排出することだけを目的とせず、体質や随伴症状も含めて考えます。自己判断で水分量や漢方薬を選ぶのではなく、自分の状態に合った方法を医師に相談することが大切です。
むくみの改善に用いられる漢方薬3選
むくみに用いられる代表的な漢方薬には、五苓散、当帰芍薬散、防已黄耆湯などがあります。
漢方では、同じ「むくみ」という症状でも、体内の水分の状態や冷え、疲れやすさ、汗のかき方などを踏まえて処方を選びます。そのため、「むくみにはこの漢方薬」と一律に決められるものではありません。ここでは、それぞれの漢方薬の特徴を解説します。
五苓散(ごれいさん)
五苓散は、タクシャ、ソウジュツ、チョレイ、ブクリョウ、ケイヒの5種類の生薬から構成される漢方薬です。
五苓散の効能・効果
喉が渇く・尿量が少ない方のむくみや二日酔い、頭痛に用いられます。体内の水分代謝を整える基本処方です。むくみのほか、ネフローゼ、二日酔、下痢、悪心、嘔吐、めまい、頭痛などにも効果が期待できます。
動物実験では、体に水分が過剰な状態で尿量が増える一方、水分が不足した状態では尿量に変化がなかったことが報告されており、体内の水分バランスに応じて働く仕組みがあると考えられています。
出典:独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)「ツムラ五苓散エキス顆粒(医療用)」
当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)
当帰芍薬散は、シャクヤク、ソウジュツ、タクシャ、ブクリョウ、センキュウ、トウキの6種類の生薬から構成される漢方薬です。
当帰芍薬散の効能・効果
冷え症や疲労感があり、筋肉が軟弱な女性のむくみや月経不順に用いられる漢方薬です。そのほか腰や脚が冷えやすい方の貧血、倦怠感、更年期障害、月経困難などに使用されます。妊娠中の諸病の一つとして浮腫も適用があります。胃腸が極端に弱い方は注意が必要です。
出典:独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)「ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)」
防已黄耆湯(ぼういおうぎとう)
防已黄耆湯は、オウギ、ボウイ、ソウジュツ、タイソウ、カンゾウ、ショウキョウの6種類の生薬から構成される漢方薬です。
防已黄耆湯の効能・効果
色白で汗をかきやすく、下半身がむくみやすい水ぶとりタイプに使用されることがある処方です。カンゾウを含有するため副作用への配慮が必要です。むくみだけでなく、体質や疲れやすさ、汗、尿、下肢の状態などを含めて処方を検討する漢方薬です。
出典:独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)「ツムラ防已黄耆湯エキス顆粒(医療用)」
むくみの漢方薬を服用するときの注意点
漢方薬は自然由来の生薬を組み合わせた薬ですが、副作用が起こらないわけではありません。また、同じむくみでも原因や体質によって適する漢方薬は異なります。
安全に服用するためにも、自己判断だけで漢方薬を選んだり、効果が感じられないまま長期間飲み続けたりすることは避けましょう。
体質や症状に合った漢方薬を選ぶ
漢方薬を選ぶときに重要なのが、「証(しょう)」という考え方です。証とは、その方の体質や症状などを総合的に捉えたものです。
たとえば、五苓散は口渇や尿量減少を伴う浮腫など、当帰芍薬散は疲れやすく腰や脚が冷えやすい方の諸症状、防已黄耆湯は疲れやすく汗が多い、水ぶとりの体質で下肢に浮腫がある方などが添付文書上の対象です。
今回紹介した3種類はいずれも、で患者の証(体質・症状)を考慮してから内服するよう注意が必要です。また、経過を十分に観察し、症状や所見の改善が認められない場合には継続投与を避けることとされています。
むくみだけを基準にするのではなく、冷えや発汗、尿の状態なども医師に伝え、自分に合った処方を選んでもらうことが大切です。
漢方薬にも副作用や飲み合わせの注意点がある
漢方薬にも体にさまざまな作用があり、副作用が起こることもあるため、複数の漢方薬やほかの薬との併用には注意が必要です。
五苓散では発疹、発赤、かゆみなどの過敏症や肝機能異常、当帰芍薬散では発疹、かゆみなどのほか、肝機能異常や食欲不振、胃部不快感、悪心、嘔吐、腹痛、下痢などが副作用として記載されています。
特に注意したいのが、カンゾウを含む防已黄耆湯です。重大な副作用として、偽アルドステロン症やミオパチー、間質性肺炎、肝機能障害・黄疸などが記載されています。また、ほかのカンゾウ含有製剤やグリチルリチン酸を含む薬との併用により、偽アルドステロン症や低カリウム血症に伴うミオパチーが現れやすくなる可能性があります。
複数の医療機関から薬を処方されている方や市販の漢方薬を使用している方は、診察時に服用している薬を医師へ伝えましょう。
出典:独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)「ツムラ当帰芍薬散エキス顆粒(医療用)」「ツムラ防已黄耆湯エキス顆粒(医療用)」「ツムラ五苓散エキス顆粒(医療用)」
むくみの原因によっては医療機関での検査が必要
むくみは日常生活によって起こることもありますが、病気に伴って現れる場合もあります。
そのため、「むくみだから漢方薬を飲めばよい」と考えるのではなく、むくみの原因を確認することが重要です。むくみが長く続く場合や急に悪化した場合などは、自己判断で漢方薬を飲み続けず、医療機関を受診してください。
医師に相談することで、むくみ以外の症状や既往歴、服用中の薬なども確認したうえで、漢方薬が適しているかを判断してもらえます。
むくみの漢方薬はオンライン診療でも処方可能
「むくみが気になるけれど、仕事や家事で病院に行く時間がない」「自分にどの漢方薬が合うのかわからない」という方には、オンライン診療という選択肢があります。
むくみの相談にオンライン診療が便利な理由
漢方薬は症状だけでなく、個人の「証(体質や全身症状)」に合わせた選定が不可欠です。オンライン診療では、画面越しでの診察に加え、事前の問診回答シートを活用して「冷え・疲れやすさ・発汗・尿量」などを医師が丁寧にヒアリングします。自宅やオフィスなどリラックスできる環境から、対面と変わらない手厚い問診を受けられるため、市販薬選びに迷っていた方でも安心してご相談いただけます。
患者目線のクリニックなら早朝・夜間や土日祝日も受診できる
患者目線のクリニックのオンライン診療は、早朝6時から深夜24時まで受診が可能です。
日中は仕事がある方や、育児などで決まった時間に外出することが難しい方でも、生活スタイルに合わせて受診しやすい点がメリットです。
また、医師40名以上が在籍し、年間10万件以上の豊富な診療実績があります。豊富な実績と手厚い体制があるため、オンラインでも安心感のある丁寧な診察を受けられます。
スマートフォン一つで診察から支払いまで完結
患者目線のクリニックでは、デジスマ診療アプリをインストールしたスマートフォン一つで、全国どこからでもオンライン診療を受けられます。
決済方法はクレジットカードのみ対応しているため、事前にデジスマ診療アプリへカード情報を登録しておくことで、診察後の支払いがスムーズに完了します。そのため、医療機関まで移動したり、受付や会計のために院内で長く待ったりする負担を減らせます。
費用は一般的な対面診療と同様に保険診療の自己負担分がかかり、それに加えて別途システム利用料として1,000円がかかります。
受診方法や費用などについて不明な点がある場合は、事前にクリニックへ問い合わせて確認しておくと安心です。
処方された薬は薬局受け取り・自宅配送から選べる
オンライン診療で薬が処方された場合は、薬局での受け取りまたは自宅配送を選択できます。
薬局受け取りを選択した場合は最短30分(当日)で薬の受け取りが可能です。また、薬局へ行く時間を確保するのが難しい場合の自宅配送でも、最短翌日には手元に届くため、ライフスタイルに合わせて選択できます。
むくみは原因や体の状態によって適切な対応が異なり、漢方薬も「むくみがある」という理由だけで選ぶものではありません。どの漢方薬を選べばよいかわからない方や、市販薬を使っても症状が改善しない方は、オンライン診療を利用して医師に相談する方法も検討してみてください。
むくみに合う漢方薬がわからない方はオンライン診療で相談を
むくみは、塩分のとり過ぎや運動不足などで体内に余分な水分がたまって起こることがありますが、病気が原因の場合もあります。
むくみに用いられる漢方薬には、五苓散、当帰芍薬散、防已黄耆湯などがあります。ただし、適した漢方薬は体質や症状によって異なります。自己判断で選ぶのではなく、むくみの状態や冷え、尿量、発汗、服用中の薬などを医師に伝え、自分に合った処方を相談することが大切です。
患者目線のクリニックのオンライン診療なら、早朝6時から深夜24時まで、土日祝日も受診できます。医師40名以上が在籍し、年間10万件以上の診療実績があるため、オンラインでも安心感のある丁寧な診察を受けられます。
デジスマ診療アプリをインストールしたスマートフォン一つで全国どこからでも受診でき、処方された薬は薬局受け取りまたは自宅配送を選択できます。仕事や育児で忙しく通院が難しい方や、自分に合う漢方薬がわからない方は、オンライン診療で医師に相談してみましょう。
なお、むくみの原因によっては対面での診察や検査が必要になるため、医師の判断に従って適切な医療機関を受診してください。
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オンライン診療について
オンライン診療と対面診療の違い
専用アプリをダウンロードしたスマホやタブレットを使い、好きな場所で受診することが可能です。処方薬はご自宅へ配送します。
※厚生労働省『令和5(2023)年受療行動調査(確定数)の概況』を参照し、中央値を用いた推定平均値。
オンライン診療の流れ
2. 診察前に問診を
Webで回答
予約登録時のメールアドレスへ送信される問診に回答してください。
3. 診察に必要な
アプリをインストール
予約完了メールの案内に沿ってアプリをダウンロードのうえ、クレジットカードやマイナンバーカードなどを登録してください。
※2回目以降はデジスマ診察券アプリからご予約ください。登録済みの情報を引き継ぐことができ、スムーズに予約できます。
予約時間になったら医師と診察
医師からスマホのビデオ通話がかかってきます
※予約時間前までにアプリホーム画面で「チェックイン」が必要です。
お薬の受け取り
どちらかを選択できます
薬剤師による服薬指導後、通常ポスト投函で配送。最短翌日受け取りも!
(※さらに23区内は16時までの服薬指導+890円で「当日到着便」をご利用可能です)
受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬の受け取りが可能です。
診察に必要なもの
- 診察時に必要なデジスマアプリをインストールしたスマホ
- クレジットカード(VISA / JCB / Mastercard ※Apple Pay・Google Payを利用した登録も可)
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- (お持ちの方) 医療証、お薬手帳、検査結果など
オンライン診療の料金
大きく変わりません
(例)3割負担の場合の料金
診察料
初診 1,000円 前後
再診 500円 前後
お薬代
(対面診療時と同じ)
※オンライン診療のシステム利用料として、別途1,000円をいただきます。
※心療内科と婦人科はシステム利用料が異なります。
(心療内科 初診2,000円・再診3,000円、婦人科 初診1,000円・再診1,500円)
※医療証も利用可能です。(東京都以外は各自治体で後日精算が必要)
夜間・早朝等加算について
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診療報酬点数の算定基準に基づき、
下記の時間帯に診療を受けられる方に関して初診料及び再診料に加えて、
夜間早朝等加算をいただいております。
平日 6~8時・18~22時 / 土曜日 6~8時・12~22時
/日曜日・祝日 6~22時
3割負担の方は150円、1割負担の方は50円多くいただくことになります。
上記時間帯を指定して予約を取られた方も加算の対象となりますので、あらかじめご承ください。
自己負担額
・1割負担の方 50円
・2割負担の方 100円
・3割負担の方 150円
一般オンライン診療
風邪|咳|のどの痛み|片頭痛(偏頭痛)|花粉症・アレルギー性鼻炎|高血圧|痛風(高尿酸血症)|糖尿病|脂質異常症|生活習慣病|胃痛|逆流性食道炎|便秘|下痢|貧血|新型コロナウイルス後遺症 など
インフルエンザ|新型コロナウイルス感染症 など
湿疹|かゆみ|乾燥肌|発疹|皮膚炎|蕁麻疹|酒さ|ニキビ・吹き出物|ヘルペス|アトピー|多汗症|あせも|汗疱|乾癬|帯状疱疹|口内炎|虫刺され|水虫・白癬(検査済みの方)|血管性浮腫|ひょう疽|円形脱毛症(AGA除く)など
アレルギー科
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尿漏れ|頻尿|排尿困難|蛋白尿|尿糖|腎盂腎炎|膀胱炎|前立腺炎|尿路結石 など
片頭痛(偏頭痛)|緊張型頭痛|ストレスによる慢性頭痛 など
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不眠 など
つかれ、倦怠感、食欲低下、冷え、めまい、肩こり、腰痛、イライラ・不安などの慢性的な不調|かぜ症状、咳・たん、鼻炎、湿疹 などで漢方をご希望の方
風邪|鼻炎|便秘|下痢|発疹|アトピー など
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