「夜中に何度も目が覚める」
「3時、4時に起きてしまって、そのあと眠れない」
そんなふうに、不安になりながら深夜に検索している方も多いのではないでしょうか。
中途覚醒は、途中で目が覚め、その後眠れなくなる状態です。
一時的なストレスや生活リズムの乱れでも起こりますが、不安や焦りによって、さらに眠れなくなる悪循環に入ってしまうこともあります。
この記事では、中途覚醒の原因や「気にしすぎない考え方」、受診した方がよいサインについて、医師がわかりやすく解説します。
中途覚醒とは?
中途覚醒とは、眠ったあとに途中で何度も目が覚め、その後なかなか眠れなくなる状態のことです。
不眠症の代表的な症状のひとつで、「睡眠時間は確保できているのに、ぐっすり眠れた感じがしない」という形で現れることもあります。
私たちの睡眠は、体内時計やホルモン、自律神経のバランスによって保たれています。
しかし、ストレスや生活リズムの乱れ、加齢などによってこのバランスが崩れると、夜中に目が覚めやすくなってしまいます。
特に高齢者では、加齢に伴って深い睡眠が減るため、中途覚醒は比較的よくみられます。
一方で、若い世代でも、仕事のストレスや不安、スマートフォンの使用、飲酒習慣などが影響して起こることがあります。
また、中途覚醒では、
「また起きてしまった」
「このまま眠れなかったらどうしよう」
と不安になることで、さらに脳が覚醒し、眠りに戻りづらくなる悪循環に陥ることがあります。
不眠症では、「眠ろうと頑張りすぎること」や「眠れないことへの不安」そのものが、不眠を長引かせる要因になることも知られています(参考※1)。
ただし、中途覚醒が長く続く場合には、睡眠時無呼吸症候群、うつ病、不安障害、頻尿、薬剤の影響など、背景に別の病気が隠れていることもあります。
「年齢のせい」と決めつけず、日中の眠気や倦怠感が強い場合には、一度医療機関へ相談することも大切です。
参考※1:日本睡眠学会『睡眠薬の適正な使用と休薬のための診療ガイドライン』
https://www.jssr.jp/data/pdf/suiminyaku-guideline.pdf
「寝なきゃ」と思うほど眠れなくなる理由
脳が「覚醒モード」に入ってしまう
「また夜中に目が覚めた」
「3時に起きてしまった」
「このまま朝まで眠れないかもしれない」
眠れない夜には、こうした不安が次々と浮かんでくることがあります。
すると脳は「休むモード」ではなく、「緊張モード」に入ってしまいます。
本来、眠るためには心身がリラックスした状態になる必要がありますが、不安や焦りが強くなると交感神経が活性化し、脳が覚醒しやすくなります。
その結果、「眠りたいのに眠れない」という状態がさらに強くなってしまうのです。
不眠症では、「眠れないことへの不安」そのものが不眠を長引かせる要因になることも知られています(参考※2)。
参考※2:厚生労働省 e-ヘルスネット「不眠症」
https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-02-001
眠ろうと頑張ること自体がプレッシャーになる
中途覚醒が続くと、多くの人が「なんとかしてもう一度寝なきゃ」と頑張り始めます。
- 時計を何度も確認する
- 「あと3時間しか寝れない」と計算する
- 無理に目を閉じ続ける
- 「寝よう寝よう」と意識し続ける
こうした反応は決して珍しいものではありません。
特に夜中に目が覚めたあと、「今すぐ寝ないと明日の予定に支障が出る」と焦るほど、かえって頭が冴えてしまうことがあります。
ただ、睡眠は「努力して勝ち取るもの」というより、リラックスした状態で自然に訪れるものです。
そのため、眠ろうと頑張ること自体がプレッシャーになり、脳をさらに覚醒させてしまうことがあります。
「眠れない夜」を少し楽にする考え方
横になって休んでいるだけでも意味はある
中途覚醒で目が覚めると、「早くもう一度寝なきゃ」と焦ってしまう方は少なくありません。
ただ、途中で目が覚めたとしても、「その日の睡眠が全部失敗」というわけではありません。完璧に眠れていなくても、横になって目を閉じ、体を休めているだけでも一定の休息にはなります。
まずは、「今は眠ろうと頑張る時間というより、体を休める時間」と少し力を抜いて考えることも大切です。
一度布団を出るのも選択肢の1つ
中途覚醒のあと、眠れないまま長時間「寝なきゃ」と頑張り続けると、布団に入ること自体が「緊張する時間」になってしまうことがあります。
そのため、なかなか眠気が戻らないときは、一度布団を出て静かに過ごすことが勧められる場合もあります。
例えば、
- 暗めの部屋でゆっくり過ごす
- 軽く読書をする
- 深呼吸をする
など、「脳を興奮させすぎない時間」を意識します。
一方で、
- スマートフォン
- 強い照明
- 仕事や考え事
などは脳を覚醒させやすく、眠気を遠ざけてしまうことがあります。
特に、夜中に時計を何度も見始めると、不安や焦りが強くなり、さらに眠れなくなる悪循環につながることもあります。
また、スマートフォンやタブレットの強い光は、睡眠リズムに関わるメラトニン分泌へ影響する可能性も指摘されています(参考※3)。
参考※3:厚生労働省 e-ヘルスネット「快眠と生活習慣」
https://kennet.mhlw.go.jp/information/information/heart/k-01-004
眠気を待つ感覚が大切
睡眠は、「頑張って得るもの」というより、自然に訪れるものです。
そのため、中途覚醒で目が覚めた夜ほど、眠れないことを気にしないことが重要になります。
実際には、
「眠れなくても、今日は仕方ないか」
「横になって休めれば十分かもしれない」
くらいまで力が抜けたタイミングで、自然に眠気が戻ってくることも少なくありません。
特に中途覚醒では、「早く再入眠しなきゃ」という焦りそのものが、脳を覚醒させてしまうことがあります。
「眠ろうとする努力を少し手放す」ことが、結果的に眠りにつながる場合もあります。
SNS・検索の見すぎで不安が強くなることも
夜中に目が覚めると、「◯時間寝ないと危険」「認知症リスク」などを検索し続けてしまう方もいます。
もちろん、慢性的な睡眠不足には注意が必要です。
ただ、その場で不安を強める情報を繰り返し見ることで、余計に緊張や焦りが高まり、さらに眠れなくなってしまうケースもあります。
特に深夜のSNSや検索は、不安を増幅させやすい環境でもあります。また、夜中は不安や悲観的な考えが強くなりやすい時間帯でもあります。
「今は情報を集める時間ではなく、まず脳を休ませる時間」と切り替えることも大切です。
「気にしない」で済ませない方がいい中途覚醒もある
一時的な中途覚醒と、続く中途覚醒は分けて考える
夜中に途中で目が覚めること自体は、決して珍しいことではありません。
一時的なストレス、生活リズムの乱れ、疲労、飲酒などをきっかけに、中途覚醒が起こることもあります。
特に、
- 忙しい時期
- 人間関係のストレス
- 環境の変化
- 夜更かし
などが続いたあとに、一時的に眠りが浅くなることは少なくありません。
一晩や数日ほど中途覚醒があったとしても、それだけで重大な異常とは限りません。
ただし、中途覚醒が何週間も続く場合や、「夜中に起きること」自体への不安が強くなっている場合は、背景を整理した方がよいこともあります。
中途覚醒の背景に、別の病気が隠れていることもある
中途覚醒は、単なる「眠りの浅さ」だけではなく、別の病気や状態が関係している場合もあります。
例えば、
- うつ状態
- 不安障害
- 睡眠時無呼吸症候群
- 甲状腺疾患
- 更年期症状
- 前立腺肥大症などの夜間頻尿を伴う疾患
- アルコールやカフェインの影響
などです。
特に睡眠時無呼吸症候群では、「夜中に何度も目が覚める」「眠りが浅い」と感じているケースもあります。
また、寝酒は一時的に眠気を感じても、途中で目が覚めやすくなる原因になることがあります。
こんな状態が続くなら、一度医療機関で相談を
中途覚醒そのものは珍しい症状ではありません。
ただ、次のような状態が続いている場合は、「単なる一時的な寝不足」だけではなく、睡眠の質そのものが落ちていたり、背景に別の問題が隠れていたりする可能性もあります。
- 中途覚醒が数週間以上続いている
- 日中の眠気や疲労感、集中力低下が強い
- 「ぐっすり眠れた」という実感が持てず、仕事や生活に支障が出ている
- 市販薬でも改善しない
- 夜中に何度もトイレに行きたくなって起きる
- 「また夜中に起きるのでは」と不安が強くなっている
- 動悸、息苦しさ、強い気分の落ち込みなどを伴う
例えば、日中の強い眠気がある場合は、睡眠時無呼吸症候群などで眠れているつもりでも睡眠の質が低下しているケースがあります。
また、「また目が覚めるのでは」と不安が強くなると、その緊張自体が中途覚醒を繰り返す原因になることもあります。
特に、
「眠ること自体が怖くなってきた」
「寝室に行くだけで緊張する」
といった状態になっている場合は、“睡眠への不安”そのものが強くなっている可能性もあります。
中途覚醒の悩みにオンライン診療という選択肢
「病院に行くほどなのか分からない」
「仕事が忙しくて受診の時間が取れない」
「まずは相談だけしてみたい」
中途覚醒では、こうした理由から受診を迷っている方も少なくありません。
特に、「また夜中に起きるかもしれない」「眠れなかったらどうしよう」という不安が続くと、眠れないことへの不安そのものがつらさを強めてしまうこともあります。
実際には、症状や生活状況を整理し、「どこまで心配すべき状態なのか」を確認するだけでも、気持ちが少し楽になるケースはあります。
通院が難しい場合でも、オンライン診療で症状の経過や生活への影響を確認しながら、相談や治療を検討することが可能です。
『患者目線のクリニック』では、中途覚醒や不眠、不安症状などについて幅広く相談が可能です。
年中無休、6時から24時まで診療を行っており、お忙しい方でも受診しやすい環境を整えています。
全国どこからでも受診でき、最短30分で処方箋発行。近隣薬局での当日受け取りや、自宅配送にも対応しています。
仕事の前後や家事の合間、夜間や休日など、自分の生活リズムに合わせて相談できる体制が整っています。
【忙しい方のための、受診ステップ】
- 事前準備:専用アプリ『デジスマ診療』をインストールし、保険証と決済情報を登録
- 診察当日:自宅や外出先など、好きな場所でビデオ通話を待つだけ
- 受取:処方箋発行後、自宅配送または薬局受け取りが選べます
【費用について】
- 診察料:保険適用(自己負担割合に応じる)
- システム利用料:1,000円(税込)
- お支払い:クレジットカード決済のみ
※お薬代および配送料(配送希望時のみ)は別途発生いたします
まとめ|「気にしない」と「放置する」は違う
中途覚醒で夜中に目が覚めると、「また眠れなかった」「早く寝なきゃ」と焦ってしまう方は少なくありません。
ただ、眠ろうと頑張りすぎるほど、かえって脳が覚醒し、さらに眠れなくなってしまうこともあります。一時的な中途覚醒では、「絶対に寝なきゃ」と力みすぎず、“まずは体を休める”くらいの感覚を持つことが大切です。
一方で、中途覚醒が長く続いている場合や、日中の不調、不安の強さ、生活への支障がある場合には、背景を整理した方が改善につながることもあります。
「眠れない自分が悪い」「気にしすぎなのかもしれない」と一人で抱え込みすぎず、必要に応じて早めに相談することも大切です。
『患者目線のクリニック』では、中途覚醒や不眠、不安症状などについてオンラインで気軽に相談できます。年中無休で朝6時から深夜24時まで診療しているため、仕事の前後や家事の合間、夜間・休日にも受診しやすい体制です。
全国どこからでもオンラインで相談でき、処方が必要な場合は近隣薬局での受け取りや自宅配送にも対応しています。
「まずは原因を整理したい」「病院へ行くべきか迷っている」という段階でも相談できるため、気になる症状が続く場合は、一度相談してみるのもよいでしょう。
【スキマ時間で受診】オンライン診療の詳細を見る
※お支払いはアプリに登録したクレジットカードによる決済となります。
オンライン診療について
オンライン診療と対面診療の違い
※厚生労働省『令和5(2023)年受療行動調査(確定数)の概況』を参照し、中央値を用いた推定平均値。
専用アプリをダウンロードしたスマホやタブレットを使い、好きな場所で受診することが可能です。処方薬はご自宅へ配送します。
オンライン診療の流れ
2. 診察前に問診を
Webで回答
予約登録時のメールアドレスへ送信される問診に回答してください。
3. 診察に必要な
アプリをインストール
予約完了メールの案内に沿ってアプリをダウンロードのうえ、クレジットカードやマイナンバーカードなどを登録してください。
予約時間になったら医師と診察
医師からスマホのビデオ通話がかかってきます
※予約時間前までにアプリホーム画面で「チェックイン」が必要です。
お薬の受け取り
「宅薬便(自宅配送)」または「薬局で受け取り」のどちらかを選択できます
1. 診察後にアプリに届くメッセージにしたがって薬剤師による服薬指導を受けます。
2. 薬剤師による服薬指導の完了後、お薬をお届けします(通常ポスト投函)。
診察後、通常1時間前後でご希望の薬局へ処方箋を送付します。アプリに通知が届いたら、マイナンバーカード(マイナ保険証)、または資格確認書を持参のうえ薬局へ行ってください。(※薬局の営業時間にご注意ください)
診察に必要なもの
- 診察時に必要なデジスマアプリをインストールしたスマホ
- クレジットカード
- マイナンバーカード(マイナ保険証)、または資格確認書
- (お持ちの方) 医療証、お薬手帳、検査結果など
オンライン診療の料金
大きく変わりません
(例)3割負担の場合の料金
診察料
初診 1,000円 前後
再診 500円 前後
お薬代
(対面診療時と同じ)
※オンライン診療のシステム利用料として、別途1,000円をいただきます。
※心療内科と婦人科はシステム利用料が異なります。
(心療内科 初診2,000円・再診3,000円、婦人科 初診1,000円・再診1,500円)
※医療証も利用可能です。(東京都以外は各自治体で後日精算が必要)
夜間・早朝等加算について
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診療報酬点数の算定基準に基づき、
下記の時間帯に診療を受けられる方に関して初診料及び再診料に加えて、
夜間早朝等加算をいただいております。
平日 6~8時・18~22時 / 土曜日 6~8時・12~22時
/日曜日・祝日 6~22時
3割負担の方は150円、1割負担の方は50円多くいただくことになります。
上記時間帯を指定して予約を取られた方も加算の対象となりますので、あらかじめご承ください。
自己負担額
・1割負担の方 50円
・2割負担の方 100円
・3割負担の方 150円
ご利用者様の声
30代 女性
通院だと予約しても待ち時間が非常に長く億劫でしたが、今回のオンライン診療は待ち時間が全くありませんでした。また、薬(処方箋取得)目的のためだけに時間を割いて病院に行くのは面倒でしたが、その負担も軽減されました。
50代 男性
仕事を休んで病院へ行く事がなかなかできないので、好きな場所でスキマ時間に受診できるオンライン診療は本当に助かります。
40代 女性
とても丁寧でオンラインなのに本当に良く診ていただき、話もゆっくり聞いていただきました。普通のクリニックにはいけないです!
10代 男性
土日に診察してもらえるので、とても助かりました。体調が悪い時に病院で長い待ち時間がなく、家で過ごせるのでとても良いと思います。
一般オンライン診療
風邪|咳|のどの痛み|片頭痛(偏頭痛)|花粉症・アレルギー性鼻炎|高血圧|痛風(高尿酸血症)|糖尿病|脂質異常症|生活習慣病|胃痛|逆流性食道炎|便秘|下痢|貧血|新型コロナウイルス後遺症 など
インフルエンザ|新型コロナウイルス感染症 など
湿疹|かゆみ|乾燥肌|発疹|皮膚炎|蕁麻疹|酒さ|ニキビ・吹き出物|ヘルペス|アトピー|多汗症|あせも|汗疱|乾癬|帯状疱疹|口内炎|虫刺され|水虫・白癬(検査済みの方)|血管性浮腫|ひょう疽|円形脱毛症(AGA除く)など
アレルギー科
蕁麻疹|喘息|鼻炎|結膜炎|目の充血|花粉症 など
尿漏れ|頻尿|排尿困難|蛋白尿|尿糖|腎盂腎炎|膀胱炎|前立腺炎|尿路結石 など
片頭痛(偏頭痛)|緊張型頭痛|ストレスによる慢性頭痛 など
ストレスに伴う身体症状(食欲不振、下痢、倦怠感) など
不眠 など
つかれ、倦怠感、食欲低下、冷え、めまい、肩こり、腰痛、イライラ・不安などの慢性的な不調|かぜ症状、咳・たん、鼻炎、湿疹 などで漢方をご希望の方
風邪|鼻炎|便秘|下痢|発疹|アトピー など
その他
ドライアイ・麦粒腫(ものもらい)・結膜炎などの眼の症状|腰痛・関節痛・神経痛(※6ヶ月以内の処方歴が確認できるお薬手帳提出可能な方のみ)など
※治療・処方に対して検査が必要になる場合は対面診療をお願いすることがあります。
クリニック紹介
白月 遼(代表理事)
- 旭川医科大学 卒業
- 資格:医師、日本外科学会専門医、日本小児学会専門医、がん治療認定医、日医認定産業医
東京 虎ノ門・新橋で対面診療も受診可能
詳しくはこちら
よくある質問
Q オンライン診療に必要なものは何ですか? keyboard_arrow_down
ビデオ通話ができるスマホ、マイナンバーカード(マイナ保険証)・または資格確認書、クレジットカードがあれば、保険でのオンライン診療を受診できます。
Q 自分の症状でオンライン診療を受けられますか? keyboard_arrow_down
診療内容のセクションに記載されている症状であれば、オンライン診療で対応可能です。ご不明な場合はお気軽にお問い合わせください。
Q 来院は不要ですか? keyboard_arrow_down
オンライン診療では来院の必要はありません。ご自宅など、お好きな場所から受診いただけます。
Q 対面診療(外来)より高くなりますか? keyboard_arrow_down
通常の対面診療時と大きく変わりません。システム利用料として別途1,000円をいただきます。
Q 薬の受け取りは、どうするのですか? keyboard_arrow_down
処方薬はご自宅に配送されます。最短で翌日にお届けします。配送料は別途かかります。
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