保険適用 365日毎日診察 膀胱炎のオンライン診療は患者目線のクリニック

膀胱炎はオンライン診療で
診察・処方できます
当院では、泌尿器科で膀胱炎のオンライン診療を行っています。
保険診療のため、対面と変わらない診察を受けられます。
こんな症状は泌尿器科の
オンライン診療へ
- 排尿時にツンとした痛みがある
- トイレが近い(頻尿)
- 排尿後、おしっこが残っている感じがする
など、発熱を伴わない泌尿器症状

オンライン診療で行う治療
膀胱炎は、細菌が尿道に入り、感染することで起きる疾患です。細菌を体外に排出するため、抗生剤を処方します。また、水分を多く摂ることで排尿を促すことができるため、水分補給についても助言することがございます。
オンライン診療で診察できないケース
- 38℃以上の高熱や寒気を伴う場合
- 腰や背中が痛む場合
- 吐き気や嘔吐がある場合
- ひどい血尿がある場合
その他、医師が対面で診察すべきと判断した場合
詳しい検査が必要な場合や重篤な場合は、対面診療をご案内する場合がございます。
空き枠確認・予約する
スピーディーな診察・処方で
つらい症状にすぐ対処
当院は、予約制のため待ち時間がほぼなく、受診から最短30分後にお薬の受取りが可能。
忙しい方も急な膀胱炎の症状に、スピーディーに対処できます。

受診は最速で10分後

待ち時間ほぼなし!診察時間は
約10分

薬局受取りなら30分後
には薬が手元に

忙しい方も受診
しやすい6時〜24時
お薬の受取り方法は
「薬局受取り」か「自宅配送」から
選べます


\毎日24時まで診察/
オンライン診療の診療体制
当院は、予約制のため待ち時間がほぼなく、受診から最短30分後にお薬の受取りが可能。
忙しい方も急な膀胱炎の症状に、スピーディーに対処できます。
診察日
365日 年中無休
土日・祝日・年末年始も診療しています
診察時間
6:00 - 24:00
| 診療日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 06:00 - 24:00 |
※受付は終了30分前まで
※祝日も上記のとおり診察しています。
※診療科により、上記と異なる場合がございます。
詳細は予約カレンダーをご確認ください。
対応エリア
全国対応
インターネット環境があれば、全国どこからでも受診いただけます。
\24時間Web予約受付中/
オンライン診療の料金
保険適用のため、診察料は対面診療と同じ1~3割負担となります。
システム利用料として、別途1,000円を頂戴しています。
(例)3割負担の場合の料金
- 診察料(初診)
- 1,000円 前後※
- システム利用料
- 1,000円(税込)
- 診察料(再診)
- 500円 前後※
- システム利用料
- 1,000円(税込)
※夜間・早朝等加算について
診療報酬点数の算定基準に基づき、下記の時間帯に診療を受けられる方に関して初診料及び再診料に加えて、夜間早朝等加算をいただいております。
(3割負担の方は150円、1割負担の方は50円)
平日6~8時・18~22時/土曜日 6~8時・12~22時/ 日曜日・祝日6~22時
オンライン診療の流れ
医師と診察

※予約時間前までにアプリホーム画面で「チェックイン」が必要です。

- ・診察時に必要なデジスマアプリをインストールしたスマホ
- ・クレジットカード(VISA / JCB / Mastercard ※Apple Pay・Google Payを利用した登録も可)
- ・マイナンバーカード(マイナ保険証)、または資格確認書
- ・(お持ちの方) 医療証、お薬手帳、検査結果など
オンライン診療と
対面診療の違い
| 患者目線の オンライン 診療 | 対面診療 | |
|---|---|---|
| 受診場所 | 好きな場所 | クリニック |
| 受診方法 | スマホや タブレット | 対面 |
| 待ち時間 | 最短10分 | 平均44分※ |
| 診療時間 | 3〜10分前後 | 10分前後※ |
| 薬の受け 取り 方法 | 自宅へ配送・ 薬局で受取 が選べる | 薬局で受取 |
※厚生労働省『令和5(2023)年受療行動調査(確定数)の概況』を参照し、中央値を用いた推定平均値。
患者目線の
クリニックは
安心の保険診療
医師が毎回診察
国が承認した治療方法
保険適用で費用負担も安心

当院は厚生労働省の「オンライン診療の適切な実施に関する指針」に基づくチェックリストを遵守しています。
「オンライン診療指針」の遵守について

体質だから…と思っている不調は
ありませんか?
漢方薬での治療も可能です
繰り返す・慢性的な不調を、体質だから…とあきらめていませんか?
当院では、漢方薬を用いた診療も行っています。以下のようなお悩みは 保険適用で診療が受けられますので、まずはお気軽にご相談ください。

漢方の処方メインで相談されたい場合は以下からご予約ください
よくある質問
オンライン診療に必要なものは何ですか?
自分の症状でオンライン診療を受けられますか?
来院は不要ですか?
対面診療(外来)より高くなりますか?
薬の受け取りは、どうするのですか?
膀胱炎になりやすい人の特徴は?
膀胱炎は放っておいても治りますか?
膀胱炎について
膀胱炎とは
膀胱炎とは、尿を貯める「膀胱」に細菌が入り込み、炎症が起きる病気です。尿道が短い女性に起こりやすく、身体の免疫力が落ちたときや、トイレの我慢、冷えなどがきっかけで発症します。
主な症状は、おしっこをするときのツンとした痛み、頻尿、おしっこを出した後もスッキリしない残尿感などです。
膀胱炎の診断基準
オンライン診療における膀胱炎の診断は、症状の確認によって行います。排尿時の痛みや頻尿、血尿など、膀胱炎の症状が出ているかを判断材料にします。
また、38℃以上の発熱や悪寒、腰痛の有無も確認し、急性腎盂腎炎の可能性を検討します。
なお、診断については最終的には医師の判断となるため、症状があっても膀胱炎と診断されない可能性がある点についてご留意ください。
膀胱炎の主な治療方法
膀胱炎の治療は、原因となる細菌を退治する「抗生物質(抗菌薬)」の服用が基本です。
飲み始めから数日以内に完治することがほとんどですが、菌の生き残りを防ぐために最後まで飲み切ることが重要です。
また、自宅では水分を多めに摂っておしっこの回数を増やし、物理的に菌を洗い流します。尿意を我慢せずトイレに行き、下半身を温めて免疫力を高めることも早期回復に欠かせない治療ケアです。
出典:
日本泌尿器科学会「排尿痛がある、排尿時に痛い」
厚生労働省「重篤副作用疾患別対応マニュアル 急性腎盂腎炎」
\気になる症状はオンライン診療で相談を/
オンライン診療 診療内容
一般オンライン診療
| 内科 | 風邪|咳|のどの痛み|片頭痛(偏頭痛)|花粉症・アレルギー性鼻炎|高血圧|痛風(高尿酸血症)|糖尿病|脂質異常症|生活習慣病|胃痛|逆流性食道炎|便秘|下痢|貧血|新型コロナウイルス後遺症 など |
| 発熱外来 | インフルエンザ|新型コロナウイルス感染症 など |
| 呼吸器内科 | 長引く咳|喘息|COPD|睡眠時無呼吸症候群 など |
| 皮膚科 | 湿疹|かゆみ|乾燥肌|発疹|皮膚炎|蕁麻疹|酒さ|ニキビ・吹き出物|ヘルペス|アトピー|多汗症|あせも|汗疱|乾癬|帯状疱疹|口内炎|虫刺され|水虫・白癬(検査済みの方)|血管性浮腫|ひょう疽|円形脱毛症(AGA除く)など |
| アレルギー科 | 蕁麻疹|喘息|鼻炎|結膜炎|目の充血|花粉症 など |
| 泌尿器科 | 尿漏れ|頻尿|排尿困難|蛋白尿|尿糖|腎盂腎炎|膀胱炎|前立腺炎|尿路結石 など |
| 頭痛 | 片頭痛(偏頭痛)|緊張型頭痛|ストレスによる慢性頭痛 など |
| 心療内科 | ストレスに伴う身体症状(食欲不振、下痢、倦怠感) など |
| 睡眠外来 | 不眠 など |
| 婦人科 | 生理痛|月経困難症|PMS|更年期障害 など |
| 漢方外来 | つかれ、倦怠感、食欲低下、冷え、めまい、肩こり、腰痛、イライラ・不安などの慢性的な不調|かぜ症状、咳・たん、鼻炎、湿疹 などで漢方をご希望の方 |
| 小児科 | 風邪|鼻炎|便秘|下痢|発疹|アトピー など |
| その他 | ドライアイ・麦粒腫(ものもらい)・結膜炎などの眼の症状|腰痛・関節痛・神経痛(※6ヶ月以内の処方歴が確認できるお薬手帳提出可能な方のみ)など |
体質だから…と思っている不調は
ありませんか?
漢方薬での治療も可能です
繰り返す・慢性的な不調を、体質だから…とあきらめていませんか?
当院では、漢方薬を用いた診療も行っています。以下のようなお悩みは 保険適用で診療が受けられますので、まずはお気軽にご相談ください。

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患者目線のクリニックのご紹介

白月 遼(代表理事)
- 旭川医科大学 卒業
- 資格:医師、日本外科学会専門医、日本小児学会専門医、日医認定産業医
その他、医師多数在籍







